●牡蠣たべよっか!?
「牡蠣たべたいなーー」
「日生へ買いにいってみようか!?」
「でも、2人じゃあ寂しいなーー」
「じゃあ、お客さんも誘ってみる?」
「いいねー、言ってみよ!」
早速M様へ相談してみると
「牡蠣ですか!? 大好きなんですーーーー」
じゃあ、みんな誘って食べよーーー!!!
こんな軽いのりで牡蠣をみんなで食べることになりました。
「牡蠣たべたいなーー」
「日生へ買いにいってみようか!?」
「でも、2人じゃあ寂しいなーー」
「じゃあ、お客さんも誘ってみる?」
「いいねー、言ってみよ!」
早速M様へ相談してみると
「牡蠣ですか!? 大好きなんですーーーー」
じゃあ、みんな誘って食べよーーー!!!
こんな軽いのりで牡蠣をみんなで食べることになりました。
あ! この人。
雑誌を読んでいた女房が言った。
「見て! 見て! 柳原さんだ!!」
どれどれと見てみると
「あ! 柳原さんだ。雑誌に出るなんてすごい。」
しかも見開きの片方のページにでかでか!!
そうなんです。
柳原さんは空間工房へお勤めで、縁の下の力持ちとして活躍中の人!
しかも
弊社のOBでいてくださる。
中身の記事を読んでみると
「珪藻土を広め、感動を届ける、それが左官職人を育てる道」
というテーマのもと書かれている。
いくら自分たちが良いものだと思っても,市場の需要がなければ、施工することも職人を育てることもできません。森本社長の役目は、そのカリスマ性で共感を呼びお客様に感動を届けること。私の役目は、その市場を開拓することだと思っているんです。」
うーん、良いことおっしゃる!!
そう、今や彼女は空間工房になくてはならない人であり
私のところのOBとしてもなくてはならない人。
がんばれ!! がんばれ!!
やってよかった!!!!
昨日の「本物の壁、塗り体験」をやっての正直な感想です。
一般的に、塗り体験といっても、約1m角くらいのものに塗りつけておしまい。
これが普通。
自分の家をやる前に、本物の家の壁に塗ってみる
そんなことをする人はほとんどいないはず。
だからこそやってみました。
珪藻土の塗り体験。
先日らいからOBのお客様からお電話をいただいております。
「給湯器の調子が悪くてエラーがでる!」
「洗面化粧台のフタが閉まらない!」
「食洗器の羽がとれた!」 etc・・・・・
どのお宅も点検なんかさせて頂いているんですが
機器の調子が悪くなったり、とか言うのはどうしようもないですね。
「やっぱり、10年くらいたつと、なんやかや出てきますね。」
とお施主様。
ここ数年では、まれに見る大型で非常に強い
というふれこみの台風18号。
中国地方通過は夜中から未明にかけて・・・
数年前のこともありますので、今回は非常に心配しましたが
通って見れば・・・・
なんて事がない台風でした。
よかった!!
といったら、被害に遭われた地域の方に失礼ですが
何事もなくてよかった、というのが本音ですね。
遠方の方にも電話で連絡を取ったところ
そちらも何ともなかったとか。
ホント、ほっとしました。
いやー、気がついてみればもう週が変わって、すでに月曜日。
なんか先週はバタバタで、このブログも全然更新できていない事に気づき
「えー、なんで?」と自己反省。
反省を活かし、これからも更新していきますからよろしくお願いします
ということで、まずは昨日の事から。
この写真の坊や。
矢掛のY様のトモキ君。
Y様と知り合って、家の話を始めたころには、まだお母さんのおなかの中でした。
昨日の日曜日は、OBのお客様の家のミニミニ見学会。
5~6年前に建てたお客様の家です。
ミニミニといえども、
3組のお客様をご案内しての見学会でしたので
結構にぎやか。
OBのT様。
本当にありがとうございました。
前から申し上げているとおり、私たちの創っているのは
“作品”ではなくて、それぞれのお客様の“家”なんですから
こうして住まわれているところを見学させて頂くことは、とても貴重な体験になります。
重ね重ねありがとうございました。