●嬉しかったお便り
昨日書いていた「嬉しいお便り」
メールで掲載させて頂いてよろしいでしょうか?
とお尋ねしていたところ
快諾をいただきました。
以下掲載させていただきます。
本日は「ちびっこ木工」に参加させていただきありがとうございました。
途中で剣道にいってしまった長男は、剣道終わって帰ってくるなり「椅子は??」と出来が気になって仕方なく、車に椅子をすっと積んでいたこともあって「車がいいにおいするなあ」と大喜び。(実はかなりの工作好きなのですが、あそこまで本格的な木工ははじめてだったので、大喜びでした。)
また最後まで電動ドライバーに夢中だった次男も「楽しかったー。また作りたい。」とずっと申しています。
何より、妻が「もうあの場所にいっただけで血がさわいでしまった。」と興奮気味。
実は、私もかなり心地いい時間を過ごせました。
何年ぶりでしょうか、あんなふうに木工に取り組んだのは・・。しかもこれまでは何もわからずにうまくいかず、あーあ失敗した~という感じのnegaiveな経験になっていたのですが、きっととても楽しいことのような気がしてきました。
いや本当に「はまって」しまいそうです。
本当にいい時間を過ごさせていただいてありがとうございました。とりあえずお礼まで。
イヤーホント嬉しいです。
これも建築や冥利につきる
と言うところでしょうか。